
2007.01.18
引き渡しを行いました。お施主さんにも大変満足して頂けました。

上:夜景
2007.01.14
カメラマンの阿野さんに撮影して頂きました。
竣工写真が楽しみです!

上:撮影の様子
2006.12.23
完了検査を行いました。
年明けの引き渡しに向け、最後の追い込みです。

上:内観
2006.12.06
足場がはずれ外観が現れました。工事もいよいよ大詰めです。
完成へ向けラストスパートが始まります。

上:外観
2006.11.29
階段がつきました。

上:南方面を見る
2006.11.1
内部大工工事がどんどん進んでいます。
フローリングはほぼ貼り終え、内部の造作家具工事が進んでいます。
大工工事はあと約3週間で終了する予定です。大工さんと会えなくなるのが少々寂しいです。

右:1F玄関、右:2F北側から
2006.10.04
アルミサッシ、ガラスが取付けられました。
屋根の防水工事は天気待ちとなっています。
工事には3日ほどかかり、連続して晴れが続くことが望まれます。
その間に内部の造作工事を先に進めています。

上:内観
2006.09.20
外壁の構造用合板が貼られました。
現在、造作の雨樋工事が進んでいます。内部の大工工事も順調です。

上:外観
2006.09.13
構造の検査を行いました。大きな問題もなくほっと一安心です。
本日はなわけんジムの名和さんがいらっしゃいました。
現場での判断の早さ、的確さは目を見張るものがありました。

右:内観、左:打ち合わせ風景
2006.09.06
本日はあいにくの雨のなか、上棟式を行いました。全体を覆っている木造の骨格が中央のコンクリートコア通して、力が伝わっていく様がよくわかります。

南から見る
2006.08.28
最終の配筋検査を行いました。建物全体の骨格がまだ姿を現していない段階で、コンクリートの”門”だけが建立している様に不思議な感覚を覚えました。次はいよいよ上棟です。

南から見る
2006.08.11
3回目の配筋検査を行いました。
また、本日は設備関係の打ち合わせを行い、配線ルート等の確認を行いました。
上棟までに本決めをし、スムーズな工事の進行を目指します。

南から見る
2006.07.31
本日は快晴の下、2回目の配筋検査を行いました。
梁、キャンチレバーなど構造上重要な箇所を入念にチェックしつつ、基本的な配筋の径やピッチが図面の通りに施工されているかも確認しました。特に大きな問題もなく一安心です。

北側から南方向を見る
2006.07.07
配筋検査を行いました。
構造設計事務所と共に、設計図通りの鉄筋の配置が施工されているかチェックします。
今回コンクリート打設は計4回行うことになりますので、あと3回配筋検査があります。
まだまだ、気を抜けません。

内部から北側を見る
2006.06.08
工事契約を行いました。
これから施主、工務店、設計者で協力しながら工事を進めていきます。

(左から)お施主さん、清水、小松建設/山縣氏
午後からは、地鎮祭を行いました。
鴬が鳴き、大自然に囲まれたこの敷地に家が建つ事を想像するとワクワクします。
心配していた天気も問題なく、よいスタートが切れました。

地鎮祭の様子
設計の過程はこちら